Dead by Daylight

【DBD】勝てる見込みがない儀式の特徴

「あーコレ勝てないわ。」と諦めモードに入る儀式にはある特徴がある。茶クロしかいないとか木村結衣でパーティ臭いとか、選択するキャラクターだけではなく他にも諦めモードに入るトリガーはたくさんある。

 

甲斐 FLANKY
今日はそんな勝てる見込みがない儀式の特徴を紹介するよ!

 

味方が全員可愛い名前

フェンミン

オレ個人の統計でしかないが、名前をフルーツや可愛らしい食べ物の名前、MIKA☆といったようなローマ字で女の子の名前にしているサバイバーの沼率は異常なほど高い。救助意識だけは高いが釣り交換なんかできず、発電しないしバレバレの隠密で秒チェで終わる。

最悪一切発電しないマップ端に居る→ロッカー行き来き→あわよくば脱出といったような、吐き気がするような他力本願プレイをするサバイバーも極稀に居たが、やっぱり全員そういった名前だった。

 

甲斐 FLANKY
1人だったら許容するけど、全員だったら抜け出す事にしてる。もうコリゴリ。

 

粘ったチェイスをしても発電機が付かない

サバイバー2

第一村人になるところをなんとか撒いて、遅れて発電を開始したハズなのに発電完了第一号になった時は通電まで行けない可能性が高い。そのまま2台目の発電を開始して完了するまでに1台も点かない場合、発電意識が著しく低いメンツが集まった可能性が濃厚で、ほぼ負ける。

 

甲斐 FLANKY
破滅が発動していると、軒並み開始早々の発電機状態なのが特徴。

 

自分が釣られた時に誰も発電機を触ってない

木村結衣

釣られた時に黄色く表示される味方のオーラだが、3人とも座ってコッチを見てるだけだった時の絶望感ったらない。こういうタイプのプレイヤーはこのゲームは時間の戦いだということを知らない、理解できないためフリーの時間はとにかく発電という意識は微塵もない。

このタイプの思考回路はチェイスが全くできない→だから見つかりたくない→だから発電しない→でもポイントは欲しい・ランクは上げたい→私は救助担当 といった害悪お花畑だ。全体を考えず無駄なバベチリ対策や耐久後即救助を行い、更に味方を危険に晒す。

 

甲斐 FLANKY
そういった状況が血族で見えてるのに「自分が発電しなきゃ!」とならないヤツは出荷されてランクを上げてきたお荷物マンだからな。

 

やたらと発電妨害チェイスをする

サバイバー2

儀式序盤で完了している発電機がない場合や、終盤で板がない状態、自身が2釣りで後がない状況なら全く問題ない。ただしそれ以外の場合でわざわざ発電してるところにキラーをご案内する意味が分からない。味方を可視化できる時は仲間の状況を記憶しとけ!

完了間近の発電機付近でダウンしたらますますキラーは動かず、トンネルされる可能性が高くなる。「キャンプがー」「トンネルがー」っていうヤツはそんな状況でキラーが動く意味あるかどうかをよ~く考えよう。

 

釣り交換覚悟で救助できず、ダブルダウンが発生

サバイバー1

ノーリスクで救助できると思ってるサバイバーが多すぎて、キャンプが上手いキラーだと大体こうなる。1秒でも早く救助しようと向かうサバイバーはキラーが居て救助できずお決まりのワンパターンウンコ座り。

時間をかけにかけるも結局見つかり殴られる。そのまま耐久前に救助すればいいものをそれも出来ずにマップ端に逃げてセルフケア。味方は耐久に入り、発電機を回している味方は点けきることができずに救助に向かう。セルフケアも逃げ場のないマップ端で行うため、キラーに狙われダウン。

 

甲斐 FLANKY
戦局を一気にキラー有利にしている弱プレイだっていつ気づくんだろうか?

 

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